事務所のご紹介

マンション管理士×行政書士×宅地建物取引士のトリプルライセンスの力で、貴マンションの資産価値を守り抜きます。

守る、活かす、つなぐ。
資産管理の正解へ導くパートナー。

マンション管理士 × 行政書士 × 宅地建物取引士
トリプルライセンスの力で、貴マンションの資産価値を守り抜きます。

事務所のご紹介

「実務」と「法務」の境界線を繋ぐ

不動産という資産(アセット)は、常に「実務」と「法務」の境界線上に存在しています。マンション管理組合の問題は、単なる掃除や修繕の相談ではなく、「規約という法律」と「合意形成という実務」の融合です。

当事務所は、売買・仲介のプロである「宅地建物取引業者」、書類作成と法務のプロである「士業」、その両者を繋ぐ存在でありたいと考えています。世田谷・杉並エリアをはじめとして、クライアント一人ひとりの資産に最適なパートナーとして寄り添い、10年後、20年後も「あの時相談してよかった」と言っていただける解決策をご提案し続けます。

マンション管理士

管理組合の運営サポートや規約の改正、大規模修繕計画など、現場での円滑な合意形成に向けた実務的なサポートを強力に推進します。

行政書士

各種契約書の作成や行政庁への許認可手続きなど、「法務・書類のプロ」として、複雑な権利関係や法規制を整理しトラブルを未然に防ぎます。

宅地建物取引士

不動産市場の動向を正確に把握し、単なる管理にとどまらず、資産価値の維持・向上、あるいは収益化に向けた総合的なアドバイスを提供します。

アセットパートナーズ・大石マンション管理士事務所のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。代表の私は、マンション管理士と宅地建物取引士という不動産の主要資格を保有し、さらに行政書士事務所も運営しています。

なぜ、いくつもの資格にこだわるのか。それは、不動産という資産(アセット)が、常に「実務」「法務」の境界線上に存在しているからです。

  • マンション管理組合の問題は、単なる「掃除や修繕」の相談ではなく、「規約という法律」と「合意形成という実務」の融合です。
  • 相続の相談は、単なる「名義変更」手続きの相談ではなく、「その後どう活用すれば、遺されたご家族が豊かな気持ちで過ごせるか、あるいは、収益を上げられるか」という実務の視点がセットでなければ意味がありません。

多くの宅地建物取引業者は「売買」や「仲介」のプロですが、管理業を併営していない限り管理や法務にはあまり詳しくありません。逆に、士業(行政書士、司法書士や弁護士)は「書類」のプロですが、不動産市場の動向や管理の現場の苦労を知らないことがほとんどです。

私は、その両者を繋ぐ存在でありたいと考えています。世田谷・杉並エリアをはじめとして、クライアント一人ひとりの資産に最適な「パートナー」として寄り添い、10年後、20年後も「あの時相談してよかった」と言っていただける、そんな解決策をご提案し続けます。